埼玉県さいたま市の安心車検 車検代行センターがあなたの車検をサポートします

TEL:0120-00-9608

携帯電話からは 048-625-5077

住所:埼玉県 さいたま市 西区 中釘 2070

営業時間:月~金 8時30分~18時/土曜 9時~12時/日・祝休

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軽自動車埼玉事務所の車検予約が混み合ってきました。軽自動車の車検ご予約はお早めにお願いします。

軽自動車の車検予約が、なぜかこの時期から大変混み合ってきました。軽自動車の車検のご予約はお早めにお願い致します。また、車検場の検査ラインも大変混み合つています。通常の倍の時間がかかっておりますので、当日はお時間の余裕を持ってお越しくださいませ。短時間での車検をご希望のお客様は、朝一番(8時15分ごろ)のご来店をお願い致します。よろしくお願い致します。

2019年1月23日

誠に申し訳ございませんが、12月28日は16時までの営業とさせて頂きます。また年末年始は29日(土)から6日(日)までお休みさせて頂きます。

誠に申し訳ございませんが、12月28日(金)は16時に工場を閉めさせて頂きます。

また年末年始のお休みを、翌29日より1月6日(日)まで頂戴させて頂きます。

ご迷惑をおかけ致しますが、どうぞよろしくお願い申し上げます。

1月4日(金)より電話やメールによる車検のご予約、修理などのご相談を承ります。

7日(月)より通常営業させて頂きます。

電話 048-625-5077

2018年12月19日

埼玉県さいたま市で一番早くハロウィン装飾をした車検屋さんです! こんな事務所になりました!でも早すぎるかな(笑)

早くも事務所をハロウィンしました!100円ショップ様様です !(^^)!  でも早すぎるかな(笑)

最近の100円ショップはすごい!進化してますね!



2018年9月1日

8月10日は「発煙筒の日」だそうです。愛車の発煙筒の消費期限は大丈夫ですか?

昨日は8月9日で「ハグの日」で、今日は8月10日で「ハートの日」と家内が言っていましたが、今朝の新聞に「発煙筒の日」と出てた!いろいろありますね (^^)/ 愛車の発煙筒の消費期限は大丈夫ですか?

2018年8月10日

軽自動車の車検場が大変混みあっています。早目のご予約をお願いします。

3月に近づき軽自動車(大宮検査場)の車検予約が、直近だと空きがない日が続いています。早めのご予約をお願い致します。また、車検所要時間も従来の倍の時間がかかっております。お時間にゆとりを持ってご予約下さいます様お願い申し上げます。

また、当社で初めて車検を受けられる軽自動車の方は、車検予約に車両番号(ナンバー)と満了日が必要となりますので車検証をお手元にお電話下さい。(普通車の方は車体番号が必要になります)

2018年2月23日

軽自動車のスタッドレスタイヤ履き替えによる、車検注意事項(ホイールナット吐出)

軽自動車のホールナットは、普通車のものと比べ短いナットになっています。スタッドレスタイヤ履き替えなどで普通車のナットを使用してしまい、ホイール面より出てしまう事があります。その出っ張りが、フェンダーからはみ出してしまうと保安基準不適合で車検に不合格となります。ご注意ください。





 

 

2018年1月20日

「エアバックのリコール未改修車両を車検車検で通さない処置」について(国土交通省告示)

タカタ製エアバックの改修を促進するため、リコール未改修車両のうち、異常破裂する危険性が高い未改修車両(10月末時点で自動車メーカー9社、97車種、約130万台)については、平成30年5月より車検で有効期間を更新しないこととなりました。(国土交通省自動車局)

お心当たりの方は、各ディーラーさんにご確認ください。また、車検までにタカタ製エアバックの改修を行っておいて下さい。(おそらくディーラーさんも大変混みあい、また部品の手配にも時間を要すると思いますので早めの改修をおすすめします。)

PDF エアバックのリコール未改修車を車検で通さない措置について

車両リコール状況確認 https://www.jaspa.or.jp/portals/recallsearch/index.html

 

 

2017年12月14日

車検に不適合な車体からのはみ出しタイヤ(ホイール)の例

タイヤのはみ出しの基準が変わり、10ミリ未満は車体からはみだしていても車検に適合するようになりましたが、タイヤだけなら良いのですが下記の写真はアルミホイールがはみ出しているので車検不合格になります。このようなタイプのアルミホイールはご注意ください。





 

2017年9月16日

6月22日からタイヤとマフラーに関する車検の際の検査基準が一部改正になりました。

6月22日からタイヤとマフラーに関する車検の際の検査基準が一部改正になりました。

(下記は「オートモーティブプライムニュース 」より抜粋して紹介しています。)

タイヤに関する今回の改正については、外側方向への突出量が10mm未満の場合には「外側方向に突出していないもの」とみなすという文言が加えられました。つまり、タイヤ部分であれば10ミリ未満は車体からはみだしていても車検に適合するようになりました。だだし、あくまでタイヤが最外側なので、アルミホイールなどがはみ出る場合は不適合になります。

(タイヤのはみ出しの測定基準は、車軸から前方30度、後方50度の範囲です。)

注意:上記の改正は、軽自動車を含む乗用の用に供する自動車のみに適合されます。したがって、4ナンバー車や1ナンバー車、3ナンバーでも10人乗りワゴンなどは対象外です。

マフラーの規定についての改正は従来の「排気管は、左向き又は右向きに開口していること。なお、排気管の開口部であって、車両中心線を含む鉛直面に対して左向き又は右向きに、30度を超えない傾きを有し、発散するガスが他の交通に悪影響を及ぼすおそれがないと認められるものはこの基準に適合するものとする」という文言がまるまる削除となりました。これにより、並行輸入車などで見かける、いわゆる横出しマフラーの状態が純正というものでも、そのままの状態で車検適合となりました。この規定については、全ての車種について緩和されます。

2017年7月24日

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